アットホーム・ダッド 第1・2話
まだ「オトコの子育て」が終わっていないですが、リクエストをいただいたので、今回は「アットホーム・ダッド」で。
それにしても・・・
史樹君小さくてかわいー(笑)
成長した姿を知ってからさかのぼるのも、悪く無いです(笑)
では、さっそく続きから。
by 星野悠吾
ナム・ダルムくん
by 星野悠吾
ABU日本 "図書館"(小室優太くん)
ABUアジア子供ドラマシリーズの1日目に放送された、日本制作のドラマ「図書館」です。
主演は小室優太君なのですが、個人的にはエンジン以来なので4年ぶりでした(笑)
あまりに久しぶりで、私の中では優太君はもっと大きいイメージだったのですが、まだ5年生でした(笑)
しかも5年生にしては少し小さいかもしれません。
そんな優太君があまりに可愛かったので、今回は優太君オンリーで行きます(笑)
戦士達のコメント等は、後日ほかの回もまとめてかきます!
それでは、続きからどうぞ!
by 星野悠吾
相互リンクいただきました!
子役応援、情報サイトでもう9年もやっていらっしゃる大手のハローキッズJP様と相互リンクさせていただきました!!
こちらのお客様の多くは、ウチが出来る前からご存知のサイトだと思いますので、多くを語る必要は無いと思いますが、日本の少年子役さんについての情報は細かく載せてくださっていますので、いろいろ参考になると思います。
ハローキッズJP(←クリックで新しいウィンドウで開きます)
私が言うのも恐縮ですが、LAY-OUT共々もよろしくお願い致しますm(__)m
by 星野悠吾
ビストロSMAP(加藤清史郎くん)
7月27日放送のスマスマはヤバかったです(笑)
なんせ、ビストロに清史郎君で、次のコントにはまえだまえだですからね(笑)
スマスマはたまに子役さんが出る事はあるのですが、こんなにメインで2組も出るなんて、初めてではないかと。
まして、ビストロ
その清史郎君、またこの上無く可愛く、清史郎君の話題だけで大変な事になっているので、今回はビストロのみです(笑)
それでは、続きからどうぞ。
by 星野悠吾
キム・ジュンギュ君
by 星野悠吾
The Suite Life of Zack and Cody 第1話
「少年子役、日本、韓国、時々、アメリカ」のアメリカです(爆)
と言う訳で、本日はアメリカのシチュエーションコメディー番組の話題です。
シチュエーションコメディーというのは、あまり馴染みが無いかもしれませんが分かりやすく言うと「フルハウス」や、現在NHKで放送中の「アルフ」と同じ系統の番組で、人の笑い声が入っているコメディードラマです。
詳しくは続きからどうぞ。
by 星野悠吾
成吾君の謎
by 星野悠吾
オトコの子育て 第5・6話(吉川史樹くん)
by 星野悠吾
韓国男の子ニュース
by 星野悠吾
ホームレス中学生2 (桑代貴明くん)
by 星野悠吾
おかえり王子
来週から放送される「ABUアジア子どもドラマシリーズ」、ナビゲーターがテレビ戦士という事で、先日コメントで教えていただいた通り、再放送の番組の最後に告知が放送されるとの事で・・・。
なんだか、久しぶりにの元ちゃんの可愛い笑顔を見れて嬉しかったです!
見逃した方も
http://www.nhk.or.jp/telemap/
ここで見る事が出来ます!
そのABUですが、やはりココは事前情報をゲットしようと韓国のサイトで「スケッチブック」を調べたのですが、やはり基本的には女の子二人の話のようです。
2008年はよく分からなかったのですが、2007年の作品「初恋(はつこい)アンブレラ」にはイ・インソン君が出演していたみたいで、見逃した事が悔やまれます(苦笑)
韓国の2007年作品を再放送してくれれば、ウチ的には一番有り難かったんですけどね(苦笑)
さて、それでは本題なのですが、これで少し光りが見えました(笑)
詳しくは続きからどうぞ。
by 星野悠吾
オトコの子育て 第4話(吉川史樹くん)
「オトコの子育て」は話数が少ないせいもあって、もう半分です(笑)
それにしても史樹君かわいい(笑)
史樹君のような癒し系のキャラは、見ているだけで幸せな気分になるので良いです(笑)
今まで見逃していたのが原因とは言え、まだまだ史樹君ドラマは山積みなので、じっくり堪能できます(笑)
「アイシテル」でも小さくて可愛いので忘れがちですが、もう6年生ですからね。
小学校にいるうちに、もう1本ぐらいドラマのレギュラーが欲しい所です!
【追記(嘉数一星君との意外な繋がり)あります】
by 星野悠吾
ピラメキーノ予想。
天てれが再放送期間に入ってから、ここぞとばかりに子役恋物語をぶつけてくるピラメキーノ(笑)
おかげで、天てれの方がさり気なく新作を放送したらどうしようかとドキドキです(笑)
そんな中天てれは来週の月曜日から別枠でこんな番組をやるようです。
http://www.nhk.or.jp/drama/dramalist/abu.html
子供達が主役のドラマ「ABUアジア子どもドラマシリーズ」の紹介をしてくれるらしく。
元ちゃん、成吾君、崚行君、純ちゃん、遼君と私的にも嬉しいメンバーは名前が載っていたので出演しそうです!
ピラメキとは時間枠が違う当たりが嬉しいです(笑)
とは言え、そんなピラメキも明日が告白デーで。
その後恋物語が続かなければ、再放送でも天てれに戻る予定です(笑)
でも、とりあえずは今のシリーズ。
どうなるか、簡単に予想してみました(笑)
by 星野悠吾
飛べ!シュートドリーム -ドリームチーム 第2話-
前回の第1話から随分と時間が経ってしまいました(笑)
もしかしたら、どんな話だっけ?という方もいらっしゃるかもしれませんので、その場合はまずこちらからご覧ください。
飛べ!シュートドリーム -ドリームチーム 第1話- (←クリックで別ウィンドウが開きます)
ドリームチームによるイギリス遠征ですが、次は勝てるのでしょうか?
by 星野悠吾
ナム・ダルムくん再び
先日の記事で可愛いとのコメントをいただいたので、調子に乗ってまたダルム君です(笑)
私にとっての需要バロメーターはコメントや拍手等の反応具合が一番の目安となっていますので、そういったレスポンスの多い子はやっぱり需要があるのでしょう(笑)
そんなこんなで、ダルムくん再びです(笑)
by 星野悠吾
歩いても、歩いても(田中祥平くん)
この映画は、現時点で今年私が観た映画の中でも最高傑作だと思います。
確かにこの映画が公開されたのは去年なのですが、私はDVDで観たので(笑)
そんな、結構今更感のある記事ですが、お盆も近くなって来たし、臨場感的にもこの季節に見た方が楽しめる映画だと思ったので(笑)
この映画は、ある家族の里帰りの話で、特にこれと言った山場がある訳ではなく、割と淡々と進むのですが、その中には「あぁ、こう言うのって有るよね」と言いたくなる、いわゆる「あるあるネタ」が盛りだくさんなのです。
そして、当然ながら田中祥平君がすばらしいです!
基本的に黙って大人達の会話を見ているだけのシーンが多いのですが、それだけでも十分に存在感の有る子でした。
前置きはこのぐらいにして、続きからどうぞ!
by 星野悠吾
男の子ニュース 7月19日
by 星野悠吾
岡レモンジュニア、襲来
ザ・テレビジョンの告知通り、岡レモンJr.こと小林正宗君の再来です!
誰?と思われた方はこちら(←クリックで別ウィンドウが開きます)を先にご覧ください。
それにしても岡レモンJr.、やっぱり準レギュラー行けそうな雰囲気です(笑)
詳しい理由は後からご説明しますので、まずは続きをご覧下さい(笑)
by 星野悠吾
ナム・ダルムくん
最近すっかり韓国の子の話題をしなくなっていたので、ここでひとつ・・・(笑)
演技力ではまだ未知の部分も多いですが、可愛さでは韓国でも5本の指に入るぐらいではないかと思うダルム君です。
色白でとにかく可愛らしい子なので、ぜひご覧下さい!
それでは、続きからどうぞ!
by 星野悠吾
男の子ニュース 7月18日
本日のラインアップは以下の通りです。
○河内勝行君
○こども店長(加藤清史郎君)
お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、河内君は事務所に所属する子役さんでは無いです。
でも、またテレビに出てくれる可能性はあるので・・・(笑)
それでは、続きからどうぞ!
by 星野悠吾
その日のまえに(小杉彩人くん)
この映画に出演している小杉彩人君ですが、なんとなく見覚えがある気がします。
って、出演履歴を見たら結構いろんな作品に出演してるんですね(苦笑)
ただ、私はなぜかどの作品も見覚えが無く・・・
もしかしたら、雰囲気が少しだけ山上兄弟のお兄ちゃんに似ているからかもしれません(笑)
それにしてももの凄い酷評ですね・・・この作品(苦笑)
ただ、永作博美さんの演技だけは大絶賛されていました。
私も同感で、永作さんの演技は最高だったと思います。
でも、小杉君の演技も凄く良かったんですよ!
なので、作品の善し悪しはともかくとして、小杉君の事を記事にします(笑)
それでは、続きからどうぞ!
by 星野悠吾
サンシャイン・クリーニング
アメリカで4館から上映スタートして口コミで大ヒットになった映画が日本にも上陸したようです。
サンシャインクリーニングと言う映画で、「リトル・ミス・サンシャイン」のスタッフによる映画という事で、期待も高まるのですが、やはり注目すべきはヒロインの息子役のジェイソン・スペヴァック君です。
詳しくは続きからどうぞ。
by 星野悠吾
男の子ニュース 7月16日
by 星野悠吾
ジャクソン・ボンドくん
先日コメントをいただいて思い出したジャクソン・ボンドくん。
今考えると、なんでこんな子を忘れていたのだろうと不思議な程ですが・・・

ただ、悲しい事に結構注目された子だった割には、今の所1年に1本ぐらいの割合でしか作品が出ていなくて、しかも日本に来るかどうかは怪しいぐらいの知名度の作品ばかりです。
アメリカの子役さんはコレがあるから難しいんですよね。
メジャーな作品に出演すれば、日本でも沢山見る事が出来ますが、そんなオイシイ仕事はそうそうまわって来る物でもないし。
ドラマにしても、日本に早めに入って来るような作品はなかなか無いし。
そうしているうちに、別人のように大きくなってしまって、誰が誰やらになっちゃうんですよね(苦笑)
韓国のように本人がHPを持っていたりで、近況がよく分かる子はまだ良いのですが、アメリカはメジャーな子は事務所のオフィシャルページがあったりもしますが、比率で言うと圧倒的に少ない気がします。
そんな空しい想いをすると分かっていても、やっぱりいろんな活躍を期待してしまうのが、子役ファンの悲しい習性でして(笑)
もう13歳になっていて、最近はどんな感じなのか分かりませんが、過去の映画やドラマではめちゃくちゃ可愛かったので、一応記事にしてみます。
それでは、続きからどうぞ!
by 星野悠吾
小林正宗くん
by 星野悠吾
12モンキー
by 星野悠吾
流星の絆 第4・6話 (嘉数一星くん・齋藤隆成君)
数回に渡ってレビューを書いてきた「流星の絆」ですが、ミニアリアケ3の出番は第6話ぐらいまでで、後はほとんどが過去のシーンの繰り返しという感じになっています。
それでも、やっぱりこの3人は存在感があり、このドラマの成功に一躍かっている事は間違い無いと思います。
しっかり者で優しいお兄ちゃんの隆成君も、破天荒でやんちゃだけど実は結構ビビリな一星君も見ていて楽しかったです(笑)
特に第1話の「とーちゃんはまだ良いけど、かーちゃん怖えーんだもん」って、「アイシテル」ではママと呼んでいた事のギャップを考えると、さらに面白かったりもします(笑)
もっとも、そのシーンは義理の母親だけど、実の母のように本気で叱っているという良い親子関係を示すシーンとして、個人的には気に入っています(笑)
そして、実際の一星君は智也とも泰輔とも違う雰囲気な子なので、そこはやはり演技力だなって関心します。
ちなみに、ちょっと余談ですが、このサイトの批評はよく読ませていただいているのですが、その中で一星君に触れている作品がありまして。
http://movie.maeda-y.com/movie/01173.htm
「ヒカリサス海、ボクノ船」のレビューですが、一星君の演技力を高く評価されていて、なんとなく私まで嬉しかったりしました(笑)
それでは、続きからどうぞ!
by 星野悠吾












